市民共済の火災共済では、大きな保障を支える、きめ細かで充実した保障も用意しています。営利を目的としないため、手頃な掛金でこれだけの保障をご利用いただくことができるようになりました。また各種の費用共済金は、契約金額を超えてもお支払いします。
サービス内容
安い掛金で大きな保障
カバーする保障の範囲
再取得価額保障
充実した保障内容
自然災害見舞金
ご契約時の注意事項
重要事項説明書(PDF)
火を出してしまうと、それだけで大変なショックを受けてしまいますね。火災などの事故により損害を受け、それに伴い生活上の臨時の支払いにいる費用は思いのほかかさむもの。市民共済では、臨時費用として火災等共済金の額の10パーセント(最高100万円)をお支払いします。これで安心ですね。
火災などの事故により損害を受けた建物や家財の後片付けは、見た目より大変。またこんなに費用がかかるとは・・・。人を雇ったり、自分たちで片付けたり。当事者になって初めて知ることもありますよね。火災共済にご加入いただくと残存物取片付け費用が自動的に付帯され、火災等共済金の額の6パーセント(最高100万円)をお支払いします。
自分たちの失火または放火で火災事故になり、隣家などに損害を与えたため、見舞金などを支払った場合、第三者1世帯あたり50万円、1事故あたり150万円(契約金額の20パーセント限度)までお支払いします。ご迷惑をおかけしましたという気持ちを表すためにも必要な経費なので、有効につかってくださいね。
思いもよらないところからの水漏れ事故により、階下など他人の建物家財に損害を与えたため、見舞金などを支払った場合、第三者1世帯あたり50万円、1事故あたり150万円(契約金額の20パーセント限度)までお支払いします。漏水の見舞費用もカバーするきめ細かで充実した保障も魅力です。
火災などの事故によって借家(建物)に損害をあたえ、賃貸借契約に基づき修理費用を支払った場合、最高150万円(契約金額の20パーセント限度)までお支払いいたします。思いもよらない火災による修理費用は、大きな痛手です。支払った費用の全額もしくは一部を保障しますので、お役立てください。
市民共済の火災共済の充実した保障内容について、ご理解いただけましたでしょうか。損害に対する保障だけでなく、見舞費用共済金もお支払いします。いざという時のために、火災共済へ加入しませんか。下記からのお申し込みもお待ちしています。
受付時間/9:00〜17:30
土・日・祝を除く
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