いつ、どこで誰に起こるか分からない火災や交通事故。実際に体験された方たちには、二度と思い出したくもない事ですが、今回は災害に遭われた方にお話をうかがう事ができました。災害に直面すると、ぼーっとしてしまって、どうしたらいいか分からない状態になってしまいますね。市民共済のサポートがお役にたてて、よかったです。
インタビュー
職場の先輩がたくさん市民共済に加入しており掛金が割安なこと、私が仕事中に自転車に乗る機会が多いことを考え、納得して加入を決めました。
右ウインカーを出していたタクシーが突然、左に曲がってきたために、バイクに乗っていた私が巻き込まれ怪我を。幸い入院することなく通院だけで済みました。保障のカバーが広く、請求しやすい点が良いですね。
事故後の保険手続きは煩雑と他の方から話を聞いていました。ところが市民共済の場合は、事故証明書と診断書などを郵送して請求手続きをしたところ、およそ1週間後には共済金の振り込みがありました。市民共済の素早い対応に誠実さを感じました。
区役所に窓口があり、負担の少ない掛金でしたから、間違いないだろうと加入を決定。賃貸時代から加入しておりましたが、マンションを購入してからは自分の資産を守るためにさらに手厚い内容のものにしました。
まったく私の不注意なのです。それもたった10秒、目を離しただけなのですが、水が洗濯機にではなく洗面所の床に、そして階下へと。不注意を謝り弁償しますと階下の方に申し上げるしかありませんでした。
市民共済に電話すると、見舞金だけではなくお菓子など手みやげを持って謝罪にとアドバイスしていただき、実際にそうしました。共済で出たお金だからと言うと、すんなり先様にも受け取っていただけて、助かりましたね。
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