交通災害共済

いざという時、家族を守る安心で確かな保障

1. 生活はもちろん、旅行先での突然の事故にも対応

交通災害共済がカバーする保障の範囲も幅広く、電車、バス、自動車、船舶、航空機などの事故で、死亡または傷害を受けたとき共済金をお支払いします。また毎日使う自転車での単独事故も対象になりますので、万一に備えて、交通災害共済にご加入ください。

日本国内で起きた事故による入院、通院、死亡を手厚く保障します。

電車 電車
運行中の急停車や急発進等でケガをした場合など
自動車 自動車
運行中の自動車による衝突や接触等でケガをした場合など
バス バス
運行中の急停車や急発進等でケガをした場合など
船舶 船舶
運行中の大きな揺れや座礁でケガをした場合など
飛行機 飛行機
運行中の墜落、乱気流等でケガをした場合など
バイク バイク
運行中のバイクによる衝突や接触等でケガをした場合など
自転車 自転車
運行中の自転車による衝突や接触等でケガをした場合など
一番多い自転車事故
もし、誤って他人をケガさせてしまった場合には・・
個人賠償責任補償特約がセットになった自転車補償プランもご用意!

自転車補償プランの詳細はこちら

2. 手頃な掛金で1年間安心の保障

プランC型(ふれあいわいど)
年額お支払額
(おひとり)
死亡共済金 傷害共済金 保障限度
3,000円 450万円 通院1日
1,500円
(60日限度)
入院1日
4,500円
(180日限度)
プランB型(ふれあいわいど)
年額お支払額
(おひとり)
死亡共済金 傷害共済金 保障限度
2,000円 300万円 通院1日
1,000円
(60日限度)
入院1日
3,000円
(180日限度)
死亡共済金について

被共済者が交通事故によって傷害を受け、その直接の結果として被災の日から180日以内に死亡された時にお支払いします。

傷害共済金について

被共済者が交通事故により傷害を受け、その直接の結果として医師などの治療を受けた場合に、事故日から180日を限度としてお支払いします。

※ふれあいわいど(B型・C型)の通院は60日、入院は180日を限度とします。

遺児共済金について

ご家族でご加入の場合、交通事故によって父母または父母のいずれかが死亡したとき、18歳未満の遺児1人につき20万円をお支払いします。

3. ご契約時の注意事項

幅広く保障される交通災害共済をご利用いただくにあたって、共済の対象にならない事故や共済金がお支払いできない事故がありますので、ご注意ください。また共済期間、共済金のお支払いについても、再度ご確認のうえお申し込みください。

ご注意:1

共済金が支払えない事故

・駅構内、百貨店等の階段、エレベーター等での事故、小児用の車やモーターボート等による単独自損事故
・ご契約者の故意又は重大な過失、無免許運転、飲酒運転中の事故
・スピード違反、信号無視等の法令違反による事故は20%以内の減額

ご注意:2

共済期間

共済期間は、共済契約の申し込みをした日(共済掛金の払い込みがあった日)の翌月1日から1年間です。
ただし、契約申込日の翌日からその月の末日までに発生した事故は共済の対象となります。
自転車補償プランとしてセットでご加入できる個人賠償責任補償特約は予め補償時期 が定められております。そのため加入時期によっては、それぞれ保障期限が異なる場合がございますので、ご注意ください。

※交通災害共済の重要事項の説明

ご契約に際して特にご確認いただきたい重要な事項を「契約概要」にまた、特にご注意いただきたい事項を「注意喚起情報」を下記のPDFに記載しています。ご契約される前に必ずお読みいただき、内容をご確認のうえ、お申込みいただきますようお願いします。

重要事項の説明(PDF)