火災掛金シミュレーション

あなたの家の場合はいくら?共済金・年額掛金を簡単に算出。

火災共済では、建物の構造・用途と床面積により、加入限度額と年額掛金が決まります。ここでは、実際にあなたが加入できる火災共済の共済金額(保障額)の最高限度と、その場合に必要な年額掛金がいくらになるか、簡単に算出できますので、一度トライしてみてください。持家の場合は建物と家財に、借家の場合は家財に、貸家の場合は建物に対してご加入いただけます。

所有区分 持家(自分の家に住んでいる)
借家(住居を借りている)
貸家(住居を貸している)
所有区分 耐火造専用住宅 もっぱら居住の目的で使用する耐火造の建物
(公営住宅等集合住宅を含む)
木造専用住宅 もっぱら居住の目的で使用する木造の建物
商店併用住宅 主として居住を目的とする他、商店(事務所を含む)として使用する建物
作業場併用住宅 主として居住を目的とする他、作業場として使用する建物
木造共同住宅 もっぱら居住の目的で特に複数の世帯が区分毎に使用する木造の建物
耐火造とは?

(1) 耐火造とは…次のア又はイのいずれかに該当するもの。
ア 建物の主要構造物のうち、柱、はり及び床がコンクリート造又は鉄骨を耐火被覆したもので組み立てられ、屋根、小屋組及び外壁のすべてが不燃材で造られたもの
イ 外壁のすべてがコンクリート造、コンクリートブロック造、レンガ造又は石造の建物
(2) 木造とは…上記耐火造以外の建物

建物の延床面積
単身者区分 持家・借家で単身世帯の方はチェックしてください。
(単身世帯の方の家財の加入限度は500万円(50口)です。)

 

結果は下の表をご覧ください。

ご加入いただける共済金額(保障額)の最高限度と、
その場合に必要な年額掛金は次のとおりです。

1口(10万円保障)あたり年額掛金
項目 共済金額(保障額)の最高限度 年額掛金
建物 万円
家財 万円
合計 万円

算出した共済金・年額掛金を印刷される方は
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